開院・改装

SERVICE

OPEN
開院をお考えの先生へ

設計・内装から、ロゴやホームページ制作まで「ワンストップ」

まずはディレクター、もしくは設計士がお伺いして、先生のお考えやご要望を細かくヒアリング。その上で、医院のコンセプトを明確に打ち出します。その後の工程はすべて、ディレクター・設計士・デザイナーがコンセプトを共有しながら進めていきます。

通常であれば、設計や内装デザインは設計士、ロゴ制作はグラフィックデザイナー、封筒や名刺の印刷は印刷会社、ホームページ制作はwebデザイナー、サイン関係は看板屋というように分業体制なので、それぞれ先生を介してコンセプトを把握するしかありません。またデータのやり取りなども先生が直接おこなうため、開院準備中にロスタイムが多く生じます。

ルーペデザインでは設計・内装デザインから、ロゴ制作・印刷・ホームページ制作までをワンストップでおこないますので、イメージのズレなども生じることなく、統一性のあるクォリティーの高い医院ブランディングが可能になります。

設計から、ロゴやホームページ制作までワンストップ

通常の開院準備

通常の開院準備
  • コンセプトの理解度にバラつきが出てそれぞれの仕上がりに統一感が出にくい。
  • 先生ご自身が各担当者と個別にやり取り。

ルーペデザインの集患ブランディング

ルーペデザインの集患ブランディング
  • コンセプトをチーム全員で共有出来るから建物もロゴ入りの印刷物もホームページデザインも統一感のある仕上がりになる。
  • ワンストップで全て出来るから、やり取りがスムーズ。
設計
グラフィックデザイン
内装
看板

開院までのスケジュール

開院までのスケジュール

RENOVATION
改装をお考えの先生へ

患者様が最初に目にするのは、医院のロゴや外観です。

患者様が医院を探す時の目安の一つに、医院の建物やロゴデザインがあります。どんなに技術が優れていて、患者様に細やかな心配りができる医師であっても、新規の患者様がまず最初に目にするものは外観や看板、あるいはホームページなのです。それらは時代の流れとともに、イメージが古くなったり老朽化したりしていくものであり、患者様に「古い医院だと最新の治療が受けられないのでは?」「最新の治療じゃないと、痛いんだろうな」といったネガティブな印象を与えがち。腕も人望もある医師に出会えないことは、患者様にとっても大きなデメリットと言えるでしょう。

ルーペデザインは、デザインの力で医院と患者様を結び付けるお手伝いをいたします。まずは、実際に私たちがリニューアルを手がけた建物やロゴデザインをご覧ください。デザインを一新することで、人に与える印象が180度変わることを実感していただけることと思います。

ロゴ・外観

CASE
01

古い医院を改装
「古そう」「痛そう」といったネガティブイメージを払拭

たとえば建物はそれほど老朽化していないのに、「古い医院?」「最新治療じゃないと痛そう」というネガティブなイメージを持たれる場合があります。そのイメージは、コンセプトが見えにくいロゴデザインや、看板の色あせ・分かりにくさといった“見た目のマイナス印象”によってもたらされているもの。建物の改装という大掛かりなことをしなくても、ロゴを新しく作成し、看板を一新するだけで、与える印象は180度変わります。看板に用いられる素材一つにしても、様々な進化をとげていてバリエーションは多彩。ルーペデザインなら、今の時代に合うロゴを入れた、安心感を与える看板を取り付けることができます。

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CASE
02

目立たない看板の改装
目立たない看板をリニューアルして本来の機能を発揮

看板は「出しておけばいいもの」ではありません。その目的は、医院として認知されることはもちろん、究極には、患者様や地域の方々に「安心して最新の治療を受けられる心身の拠り所(よりどころ)」であることを伝えるものです。目立たない看板では、その機能を正しく果たせない場合が多いでしょう。看板を目立たせるためにはどうすればいいか?それには取り付ける場所や、使用するカラー、用いる素材などをトータルで考えることが大切です。取り付け場所の背景色とのコントラストを考慮し、最も映える色や適切な素材を選ぶこと。ルーペデザインはそれらをお仕着せでなく、個々の医院に合わせてプロデュースしています。

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CASE
03

代替わりによる全面改装
全面的なリニューアルで患者様に代替わりをアピール

半世紀開院されてきた先代の医院を、代替わりのタイミングで全面的にリニューアルすることは大きな意味を持ちます。医院の改装は「先生が替わった」ことを広く伝えると同時に、患者様への「最新機器を用いた新しい治療を受けられる」というアピールに。つまり、代替わりされる先生にとってはもちろん、患者様にとっても“新しくきれいになった医院”は心機一転となるのです。代替わりの場合は、医院名や立地は変わらないため、医院としての実績・認知度において有利と言えるでしょう。その“ナチュラルな移行”を活かして若先生らしい医院ブランディングを構築すれば、より多くの患者様に選ばれると考えます。

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設計からロゴデザイン・ホームページ制作までトータルブランディング